概要
「Image Viewer」は、創作活動中に必要な資料(画像や動画)をUnityのScene上に配置し、常に確認できるようにするツールです。
Free版では静止画の表示、DX-EDITIONでは動画再生やイメージシーケンス表示に対応しています。
主な機能
- 静止画表示: PNG, JPGなどの主要な画像形式に対応。
- 動画・シーケンス再生 (DX版): 参考動画や連番画像を再生可能。
- 多様なフォーマットへの対応: ImageMagickやInkscape, FFmpegを導入することで、PDF, AI, SVG, WebP, GIFなどの表示も可能。
- 軽量動作: 作業の邪魔にならないシンプルなUI。
ギャラリー
導入に必要なもの / 動作環境
- ✔ Unity 2022.3.22f1 (VRChat推奨バージョン)
- ✔ 追加対応形式 (任意): ImageMagick, Inkscape, FFmpeg