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ゴミ箱(履歴)と各種設定

ゴミ箱・履歴 (Trash / History)

ライブラリから削除したアバターは即座に消去されず、一度この 履歴/ゴミ箱 タブへ移動します。 誤って削除してしまった場合でも 復元 ボタンで元のライブラリに戻すことができ、不要だと確信した場合は 完全に削除 から安全にデータを整理できます。

ゴミ箱・履歴

環境設定 (Preferences)

Unity の Preferences > Mame2an > Avatar Binder から、本ツールのベースとなる設定が行えます。 (※ここで設定できる内容は、アバター選択時に表示される詳細パネルの パッケージ/操作 タブと連動しています)

  • パッケージ出力設定: パッケージの自動出力(Auto Export)の切り替え。出力時に依存関係を含めるかの設定。出力先フォルダの指定および初期化。
  • DB / サムネの保存先: 複数プロジェクトで共有されるライブラリデータ(DB本体・サムネイル)の保存先(デフォルトでは AppData/Roaming/Mame2an/AvatarBinder 等)の確認と、該当フォルダを直接開く操作が可能です。

これで基本的な機能の解説は終わりです。さらに詳しい情報は よくある質問 をご覧ください。