パイメニュー
右クリックしたままスライドし、離して選択。Ver.0.1.2では、3DビューとUVエディタでレイヤーの選択や設定も手元から行えます。
使い方を見るWindows専用
トゥーン表現から、物理ベースの質感まで。NPR・PBRに対応した、Windows専用の3Dペイントソフト。
Windows専用 · Vulkan 1.2対応GPUが必要
LAYER BY LAYER

FEATURES
3DとUVの両方で描画し、レイヤーとマスクで調整。
NPR・PBRのプレビューで、色と質感を確認しながら仕上げられます。
3DビューとUVエディタで、ブラシによる描画と消しゴムによる修正ができます。
色・法線・粗さなど、複数のPBRチャンネルを一度に描画できます。
ブラシとペイントについて
SURFACE PAINTINGペイント、Fill、パス、調整のレイヤーに対応。ペイント・Fill・調整レイヤーでは、マスクで適用範囲を指定できます。不透明度や合成方法も調整できます。
色や模様、質感をレイヤーごとに分けて、あとから編集できます。
レイヤーとマスクについて
LAYERS & MASKSPAINT TOOLS
描き足す、消して整える、色をなじませる。目的に合わせて、塗り方を選べます。
01 / BRUSH
3Dビューでは、筆圧で太さや濃淡を変えながらペイント。手ブレ補正や対称描画で、線を整えられます。
PNG画像のブラシ先端や、設定のプリセット保存にも対応。
02 / ERASER
サイズや先端を調整して、描いた部分を消して修正。細部も広い範囲も、ブラシで整えられます。
ペイントだけでなく、マスクの修正にも使えます。
03 / BLEND
描いた色をぼかしたり、なぞった方向へ引き延ばしたり。選択したレイヤーの色を使って、境界や質感をなじませます。
04 / FILL
面やUV島をクリックして、範囲ごとに塗り分け。細かな面も、ひとまとまりのUV島も選べます。
マテリアルの色・法線・粗さなども、まとめて適用できます。
機能の説明用グラフィックです。実際の操作画面とは異なります。
EDITING TOOLS

モデル表面のベジェパスで線や塗りを作成。アンカーはあとから編集できます。

画像、テキスト、図形をスタンプとして配置。サイズや角度も調整できます。

曲率・AO・法線・位置をベイクして、形状に沿った汚し表現へつなげます。
機能の説明用グラフィックです。実際の操作画面とは異なります。
